愛媛県 松山市 幼稚園 保育園 連携型 松山認定こども園 星岡

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こども園たより

ハッピーバースディ

2019年2月アーカイブ

まつもとファームに行ってきました!

 

年中・年長組が園外保育でいちご狩りに行ったので、

年少組もこども園裏のまつもとファームにいちごの見学に行ってきました。

今回は見学のみでしたが、

ファームの方にいちごについてたくさんお話をしていただきました。

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園に戻り、待ちに待った給食の時間。

みんなで獲れたてのいちごを食べました。

「甘くて美味しいね♪」と楽しい時間となりました。

目の前にいちごがあるのに触りたい気持ちをグッとこらえて真剣に話を聞くみんな。

成長しましたね・・・。「いちごにもきれいなお花が咲いているよ。」

「はちが飛んでるね。」など目をきらきらさせながら

たくさん発見していました。

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何の仲間・・・?

動物でたとえると、ライオンやチーターは猫科で猫の仲間になりますが、

いちごは何の仲間か知っていますか?!

子どもたちは「バナナ」や「みかん」「りんご」などたくさん答えていました。

そして答えは・・・植物の『バラ』の仲間なんです。

バラも昔はいちごの花のような形をしていたそうです。

これには子どもたちも先生たちもびっくり!お家で話してくれた子はいたでしょうか・・・。

ご褒美の時間♪

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食後のいちごが早く食べたくて、

給食を一生懸命食べていました。つやつやで新鮮ないちごは、

種やひげも生き生きとしていました。「おひげがたくさんあるよ!」

「ピカピカ光ってるね」などと嬉しそうに食べていました。

年中組でのいちご狩りも今から楽しみですね♪

 


今回もピアノ演奏のみずよ先生、

講師のみちこ先生が来てくださいました。

今日のピアノはブルクミュラーの『貴婦人の乗馬』で、

乗馬をしている場面が思い浮かぶような曲に子ども達も

リズムに乗っていました。

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歌はヘンデルの『オンブラ・マイ・フ』で、

オペラの歌でした。

みちこ先生の声量に少し驚いている様子も見られていました。

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立ち方を確認し、呼吸を整えた後には、

発声練習をしました。フクロウの「ホウ」という

鳴き方を真似して低音から高音まで出すことができました。

いつもよりも高い音までやってみましたが、

みんなとっても上手に声が出ていました。

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この一年間取り組んできたリズム遊びもだんだん難易度が上がってきました。

今日は、手・膝・足全部が組み合わさったリズム遊びで、

先生のお手本を真似して一生懸命にリズムを刻んでいました。

手拍子だけのリズムも高速でしたが、臆せずにチャレンジしていました。

できたときにはとても満足そうでした。

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「この歌は何拍子?」というクイズもしました。

今までの指揮遊びの成果もあり、

3問目のちょうちょうは全員正解で子ども達も嬉しそうでした。

歌を歌いながら拍子を感じる事ができました。

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先生達の『うれしいひなまつり』の歌を聞いていると、

こども園にもお雛様とお内裏様が遊びに来てくれました。

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雛飾りがお雛様とお内裏様の結婚式を表していることや

1つ1つの飾りの由来を教えてもらい、

歌のイメージが湧いてきました。

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歌の情景を思い浮かべながら、

最後はみんなで歌を歌いました。

ご家庭でも3月3日の雛祭りの日には是非

『うれしいひなまつり』を歌ってみてください。


2月に入り、「あと何回寝たら遠足に行くの?」と

毎日みんなで数えて楽しみにしていました。

遠足前のお買い物体験では年中児さんに手伝ってもらい、

好きなおやつを選んでお買い物も楽しむことが出来ました。

天気予報は雨でしたが、子どもたちと作ったてるてるぼうずのおかげで、

予定通り砥部動物園に行くことが出来てよかったです。

年少組最後の遠足。仲のいい友達と楽しい思い出がもうひとつ増えました。

 

 

お買い物体験では、

年中組さんに手を引いてもらい、お買い物をしました。

真剣にお菓子を選んでいく子どもたち。

100円、80円、40円と年中組さんと

一緒に数えながら上手にお買い物をすることが出来ました。

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遠足当日、

「おはようございます!」元気いっぱいに登園してきました!

もう出発の準備はバッチリです!

ペンギンのえさやりを見ました。

水中にあじを投げ入れると...泳いでいたペンギンが丸のみに!

子どもたちは「お~!!」と声を出して見入っていました。

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待ちに待ったお弁当。

「今日はお弁当ハンバーグが入っとるんよ。」

「ブロッコリーが入っとるんよ。お野菜も食べられるんよ。」などと、

みんな嬉しそうに教えてくれました。気温も心地良く、

楽しく食べることができました。

自分で買ったおやつもおやつ交換をしながら

たくさん食べて満足な様子でした。

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ファンファンデイでは、動物になりきって劇をしたみんな。

今回は、本物の動物を見てどんな動きや鳴き声なのか、

何を食べるのか知ることが出来ました。

「フラミンゴは片足で立ってるんだね。」

「猿はバナナだけじゃなくて草も食べるんだね。」

など子どもたちの呟きを拾って、

みんなでたくさん発見することができ、

帰りのバスでも動物の話で持ちきりでした。

子どもたちにとって思い出に残る遠足になりました。


 

遠足当日。「先生、晴れて良かったね。」「今日のお弁当はミニーちゃんだよ。」と

天気を心配しながら登園してきた子や嬉しそうにリュックサックを背負ってきた子など様々。

忘れ物がないか自分で確認し、バスに乗り込んで出発しました。

バスの中では、「冬の海は、とても冷たいかな。」「楽しみだね。」と

期待をもち、「この道通ったね。」と

お泊り保育の事を振り返りながら楽しい時間を過ごしました。そうしているうちに、

あっという間にモンチッチ海岸に着きました。

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バスから降りると「久しぶりだね。」「お泊り保育の時は、

泳ぐことに夢中だったから、綺麗な貝殻が落ちているのを知らなかった。」

「また、皆で来ることができて良かった。」と

大満足。友達と貝殻を見せ合ったり、

手を繋いでジャンプしてみたり、絵を描き波が来るとその絵が消えるのを

「マジックみたい」と不思議に思ったりしながら楽しい時間を過ごしました。

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ふるさと館に着き、マラソンとクイズラリーにわかれ、

それぞれ取り組みました。

園生活でも目標をもち、取り組んでいるマラソンは大得意!

足をあげ、腕を振りながら走る姿が見られました。「大丈夫?」

「頑張ろう。」と友達同士で励まし合い取り組むこともできました。

また、園庭よりも広い所で走るのは初めてな為、

「少し一休みしよう。」と木の陰で休みながら走る姿も見られました。

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クイズラリーにも友達と挑戦!

「この絵誰先生かな?」「海の名前はモンチッチ海岸だったよね。」などと

困った時は、助けを求めたり、気づいて教えてあげたりすることができました。

たし算では、諦めず指を使って計算することもできました。

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たくさん体を動かした後は、待ちに待ったお弁当!

天気も良く皆で食べるお弁当はいつもに増して美味しかったね。

前日に買ったお菓子を友達と一緒に食べたり、

交換したりして楽しく過ごしました。帰る前は「来た時よりも美しく。」を

目指し、ゴミ拾いをして園に帰りました。

今回の遠足では、自分のことは自分でしようとする姿や、

困っている友達に気づき、助けてあげるなど声を掛け合って行動する姿が見られました。

園生活最後の遠足をクラスの友達や先生と思い切り楽しむことができました。

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生憎の雨でしたが、「遠足楽しみ」、

「今日はいちご狩りや!!」と

子どもたちの表情は晴れ晴れとしていて、

笑顔で遠足に出発しました。

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苺の取り方を教えてもらい、

いちご狩りスタートです。

「大きい苺!!」、「この苺甘いね。」

など苺に夢中になっていました。

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いちご狩りの後は、みんなで、

運動会の団体競技で行った、スネークバトルと

ジャンケン列車をしました。

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ゲームをした後は、

みんなで楽しくお弁当を仲良く食べました。

友達と協力し合う楽しさ、

達成感を感じることが出来、

進級前に楽しい思い出が増えました。

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3学期の思い出づくりで土手すべりに出かけました。

前日は雨で、少し湿っていましたが、まだか、

まだかと待ち遠しく思い、

クラスでは土手すべりを想像しながら練習する姿も見られており、

子ども達の気持ちに応えて出かけました。

さあ、バスに乗って段ボールを抱えて出発です!

土手に到着すると、「やったぁ!」と、

嬉しそうな声が聞こえてきました。

先生のお手本を見て、

土手すべりのスタートです初めは怖がる子もいましたが、

「もう一回する!」「今度はもっと長いところで滑ろう」

「もっと速く滑ってみたいな」と、

どの子も積極的に友達や先生と何度も挑戦していました。

すぐにコツを掴み、思いっきり楽しんでいる様子が見られました。

「楽しい!」と、笑顔と笑い声が絶えません。

予定していた20分間もあっという間に過ぎていました。

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また、土手滑りの他にも土手の散歩をしました。

「川が綺麗だね!」「鳥さんがいたよ」「暖かいね」と、

自然を味わうことができました。

いっぱい遊んだあとはおまちかねのおやつタイム。

たくさん体を動かした後のおやつは格別に美味しかったようで

笑顔いっぱいでした。

今のクラスも残りわずかとなりました。

「また行きたい」との声が多く聞かれ、

子ども達にとって素敵な思い出作りになったようです。

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前日の雨もすっかりやみ、待ちに待ったいちご狩りの日。

子ども達は登園してから「早く行きたい。」

「ハウスの中にいちごがあるんよね」「どんなとこかな?」と

楽しみにしている様子が見られました。

そして、いよいよバスに乗って出発!

ハウスに着くとしっかり挨拶をして、

まずはいちごについてのお勉強。その中でも、

驚いていたのが"なぜいちごハウスには蜂がいるのか"です。

子ども達の中で蜂は「怖い。」「刺される。」

といったイメージがあるようで、蜂が美味しいいちごを作る為に、

手伝ってくれていることを知ると、

「そうだったんだね。」「なんか少し怖くなくなった。」

「どうやってお手伝いしているのかな。」と

興味をもつ姿が見られました。

そして、いちごの取り方を教えて頂き、いちご狩りスタート!

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「見て。ハートの形をしているいちごを見つけた。」

「小さいいちごだけじゃないんだね。」と

驚きながらも大きさや形の違いに気付いたり、

「どっちが大きいか比べて見よう。」と

自分の採ったいちごを友達と比べてみたりしながら

楽しんで食べる姿が見られました。今回食べた

いちごの名前は"紅ほっぺ"。名前の通り、

食べるとほっぺたが落ちてしまうくらい甘く、

食べた後の子ども達の表情はその通りでした。

最後しっかりハウスの方に

美味しいいちごを作ってくださったことに

感謝の気持ちを伝えて園に帰りました。

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2月3日は節分、ということで今年は、

『鬼破りゲーム』を行いました。

年少・年中・年長・わかば・つばめ組・プレ保育混合の、

縦割り4チームです。新聞豆や鬼の的を作って、

自分や友達の中にいる悪い鬼を追い出しました。

 

どうやったら早く模造紙に描いた鬼を倒すことができるか、

破るためにはどうしたらいいのか、

友達同士で話し合いながら作っていきました。

そして実際に新聞豆や的を作る際は、年長さんを中心に、

「ここはテープで止めるんよ」「いっしょに作ろうね」と、

年少さんを助けてあげながら作りました。

 

前日は先生達による劇を観て、

どうして鬼は豆が苦手なのかということを学びました。

劇の終わりには、「鬼は豆が苦手なんだ!」「明日は心の中の鬼を追い払うぞ!」と、

当日に向けてやる気十分です。

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どうやったら早く模造紙に描いた鬼を倒すことができるか、

破るためにはどうしたらいいのか、

友達同士で話し合いながら作っていきました。

そして実際に新聞豆や的を作る際は、年長さんを中心に、

「ここはテープで止めるんよ」「いっしょに作ろうね」と、

年少さんを助けてあげながら作りました。

 

前日は先生達による劇を観て、

どうして鬼は豆が苦手なのかということを学びました。

劇の終わりには、「鬼は豆が苦手なんだ!」「明日は心の中の鬼を追い払うぞ!」と、

当日に向けてやる気十分です。

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未満児さんは、魚の目を見てびっくりする子もいましたが

興味深々で、年長児が鰯をさばくところを見て、

一緒にゴリゴリとすり潰していました

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縦割りのグループで、異年齢児混合チームを3つ作り、

いざ対決!年長さんが中心となり、

模造紙の鬼に向かって力一杯新聞豆を投げていきます。

それを見て「僕達も!私達も!」と、後押しされた異年齢児も力の限り投げてやっつけていきます。

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みんなの力で模造紙の鬼をやっつけると、段ボールの陰から鬼が登場。

「こわいよー」と逃げている年少さん、年中さん。

小さい子を守るために年長さんが豆を投げていきます。

豆の不思議な力と年長さんの団結力を見て勇気を貰った年少さん、年中さんも

最後には大きな声で「鬼は外、福は打ち」と豆をまき見事、

鬼をやっつけることが出来ました

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そして最後は大きい組さんが作ってくれたつみれ汁を食べました。

これで、心の仲の悪い鬼を追い出して、

みんなが一年間、元気一杯に過ごすことが出来ますように。

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今回もみちこ先生の歌、

みずよ先生のピアノで音楽集会がスタートしました。

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まず弾いてくれたのは『ソナチネ』という曲。

初めて聴く曲ですが、集中して聴いたり、

身体を揺らしてリズムを取ったりする姿が見られました。

次はアナと雪の女王の『雪だるま作ろう』を歌ってくれました。

盛り上がってくると一緒に口ずさみ、楽しみました。

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次はみんなの番ということで、発声練習をしました。

良い声で歌うには『息』が大事ということを教えてもらいました。

大きく息を吸いながら手を上げて、

息を吐きながら身体を曲げる。

呼吸の仕方を身体全体を使って学びました。

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お腹に手を当てた腹式呼吸の練習では「ふっ、ふっ、ふっ」 と

息を吐きながらお腹が動いている事を確認しました。

今回は3拍子の指揮に挑戦!

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年少組は「ぞうさん」年中組は「ハッピーバースディ」

年長組は「いるかのザンブラコ」の

歌に合わせて指揮を体験しました。

三角を描くように手を動かすんだよと教えてもらうと、

しっかりとイメージしながら曲に合わせて発表することが出来ていました。

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こども園の先生の話では、

雪の結晶は6角形という形だということ、

冬は空気が澄んでいて、夜になるとお星さまがとても綺麗に見えること、

寒い場所では焚き火をして身体を温めているということを聞きました。

その話を思い出したり、イメージしたりしながら

『星に願いを・ゆき・たきび』の3曲のトーンチャイムの演奏を聴きました。

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真剣な表情で演奏に聴き入っていた子ども達。

演奏後は「綺麗な音だった。」「眠たくなるような音だった。」など

様々な感想が聞かれ、それぞれがトーンチャイムの音色を味わう事が出来たようです。

次回もみんなで音楽を楽しみたいと思います。


愛媛の伝統ある特産物、砥部焼きの絵付けに観光センターへ行きました。

ポケットから下書きを取り出し、早速絵付け体験に取りかかろうとしていたのですが

「ふぅ~緊張する。」「上手に描けるかな。」と、一筆目が一番緊張した様子。

少しずつ慣れてくると「見て、うさぎを描いたよ。」

「ロケットを描いたよ。」と笑顔も見られ、

思い思いの絵を描くことができ

子ども達も出来上がりを今から楽しみにしているようでした。

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最後に、工場見学をさせてもらい砥部焼きができる過程を知り、

轆轤を使って皿や壺など少しの力加減で大きく変わる粘土の様子に見入っていました。

職人さんの一つ一つ手作業で真剣に絵を描いているところにも驚いていました。

 

帰りのバスの中では

「素焼きは950度の温度で10時間焼く。」

「本焼きは1250度の温度で14時間焼く。」など

教えて頂いたことをしっかり覚えて園に帰りました。

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