愛媛県 松山市 幼稚園 保育園 連携型 松山認定こども園 星岡

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こども園たより

ハッピーバースディ

2018年12月アーカイブ

宇宙教育の一環で「JAXA連携授業」が行われ、

今年はJAXAから宮田さんと西さんが遥々神奈川県から来て下さいました。

アトム宇宙探検隊も登場した今回のテーマは

「水ロケットと傘袋ロケット」

園庭に設置した発射台にお手製のロケットをセット!

羽の角度や水の量、空気の調節具合によって飛距離が変わることを学び、

周囲の安全を確認した後はいよいよカウントダウン。

5.4.3.2.1.・・・」。

勢いよく放たれたロケットは無事園庭に着地。

全園児が打ち上げを見守り大歓声が上がりました。

勢い余って道路に飛び出してしまうハプニングもありましたが、

水ロケットを使ってロケットの仕組みを知りました。

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外で水ロケットを飛ばした後は室内でのワークショップ。

JAXAってどんなところ?」「ロケットってどうやって作るの?」と、

子ども達の不思議にJAXAの方が答えて下さいました。

ロケットの頭が膨らんでいるのは衛星や望遠鏡を搭載させるため、

発射した後も事故がない様に交代で見守ることなど

意外と知らない裏側を知ることが出来ました。

最後はロケットの発射映像を見せてもらい、

子ども達の宇宙への興味はどんどん広がっていきます。

 

 

いよいよ傘袋ロケット製作に移ります。

傘袋に空気を入れるのは意外と難しく、

息を吐いて空気が入ったと思えば、

吸ってしまうことでなかなか空気が入りません。

でも今回お手伝い頂いた東亜天文学会員の方々や先生達の協力で

なんとか膨らませることに成功。

次は羽を着けますが、羽を調整するのも難しいのですが、

周りにいる友達同士でアドバイスをし合うことで取り付け成功!

「出来ないことはみんなで協力する」

普段の遊びでの友達同士の関わりが

今回の連携授業にも生かされていますね。

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完成した傘袋ロケットを持って園庭へ。

どこを持つと良く飛ぶのかを考え、

自分で答えを見つけるとすぐに友達に報告。

中には風の向きを考えるなどすっかり夢中に。

先生達の写真を撮るのを忘れるくらい夢中になっていました。

最後はクラス対抗で飛距離を競い、「もう一回!」「まだまだ」と、

負けず嫌いの子ども達。みんなで時間を忘れて楽しみました。

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今回もJAXA宇宙教育センター・東亜天文学会の皆様のご協力で

授業を進めることが出来ました。

こども園星岡ならではの行事として

今後も連携授業を継続し、

子どもたちの宇宙への思いをどんどん広げられるよう

精一杯サポートしていきます。

ご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました。

 

「今日クリスマス会よね」「サンタさん来るかな?」と、

楽しみに登園してきたみんな。

クリスマス会はサンタさんから

届いた手紙を読むところから始まりました。

 

英語の先生に読んでもらうと、

「道に迷ってしまいました。みんなの楽しそうな声を聞かせておくれ。

その声を頼りにこども園に向かいます。」

と、書かれており、無事にサンタさんが到着するようにと願い、

みんなで楽しいことをしました。

 

まず初めは、先生達による赤鼻のトナカイの合奏と、

きよしこの夜のトーンチャイムの演奏を聞きました。

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ファンファンディで合奏を経験した子ども達は、

先生達の上手な演奏を聞いたり、

曲に合わせて一緒に歌ったりして楽しんでいました。

 

演奏後...どこからか鈴の音が。

「えっサンタさん??」「どこかな?」と、

登場したのは...

3人のサンタさん。

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牛と一緒に来たサンタ・黒ヒゲのサンタ・

魔女みたいに笑うサンタ

実はこのサンタさん達、

先生達による偽者サンタさんだったのです。

「なんだぁ」と少しがっかり(笑)

 

そこで、「じゃあ本物のサンタさんってどんな人なんだろう?」

と、クイズを通して考えました。

何色の服を着ている?どんなふうに笑う?

誰がソリを引っ張っている?

という質問に、本物のサンタさんに会いたくて

積極的に英語で答えてくれました。

 

最後にみんなでサンタさんが来るように、

期待を込めて「メリークリスマス!」と言うと...

 

また鈴の音!

今度は本物のサンタさんの登場に子ども達も大喜び。

拍手で迎えました。

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なんとサンタさんはえっちゃんも連れて来てくれました。

 

そして、サンタさんと一緒にお話し会を楽しみました。

 

来てくれたサンタさんとえっちゃんに

お礼の気持ちを込めて

英語の歌をプレゼント。

可愛く歌ったり踊ったりすることが出来ました。

 

最後はサンタさんからプレゼントを貰いました。

各クラス代表によるプレゼントの受け取りの際は、

それぞれがサンタさんと

会話を交わしました。

サンタさんの「いい子だったかな?」という質問に

自信を持って答えることが出来ました。

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クリスマス会後、

部屋に戻るとサンタさんからのプレゼント。

大事に受け取り、とても嬉しそうでした。

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♪ゆり・あじさい組

「劇 みんな色の世界」

子ども達が考えて作り上げてきた劇はどうでしたか?

当日は、「緊張する。」「台詞間違えたらどうしよう。」

などいろいろな思いをもちながら園に登園してきました。

しかし、衣装に着替えると「できそうな気がする。」

「頑張ろう。」「楽しみ。」と、

友達同士で声を掛け合い励ます姿が見られ成長を感じました。

本番は、一人一人が今まで練習してきたことを

存分に発揮することができ、

子ども達にとって「できた。」「やれた。」と、

自信になったのではないかと思います

終わった後の表情はとても嬉しそうで

登園してきた緊張の顔がにこにこ笑顔に変わっていました。

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「合奏 世界に一つだけの花」

皆さんもご存じの名曲「世界に一つだけの花」を演奏しました。

年中さんの時よりも一段と難しくなっていましたが、

練習中は「みんな、誰も欠けてはいけない大切な存在。」

という歌からのメッセージを感じながら、

1人ひとりが真剣に取り組んでいました。

本番では、嬉しそうな表情、少し緊張した表情と様々な顔をしながら、

最後の演奏を「みんなで頑張る!!」という気持ちが

子供達からひしひしと伝わってきました。

そして、文句一つない、全員120点満点の演奏をしてくれました。

終わった後の子供達の表情は「やりきったぞ。」と、

達成感に満ち溢れていました。

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♪ばら・れんげ組

「劇 星をさがして」

12月といえばクリスマスということで、

今年はみんなでサンタクロースの劇をして、

いつもプレゼントをくれるサンタさんへ

ありがとうの気持ちを伝えようと物語を作りました。

頑張ってきたことを見てもらいたいという気持ちよりも

失敗したらどうしようという不安な気持ちが強かったのですが、

「ドキドキに負けるな!みんなで楽しもう!えいえいおー!」と、

大きな声をだし不安を吹き飛ばすことができました。

台詞や立ち位置を忘れてしまった友達に

小さな声で教え合い、ステージサイドで

「○○くん上手だったよ。」と褒め合い、

「次はもっと大きな声で歌おう!」と、

気持ちを高め合い子ども達の成長がたくさん盛り込まれたものになりました。

そしていつも応援してくれ、

励ましてくれる大好きな家族に向けて

感謝の気持ちを込めて「ありがとう」の歌を歌い

ばれ組、れんげ組の劇を締めくくりました。

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「合奏 ダンシングヒーロー」

最初は各楽器に分かれ演奏方法を知った後、

皆で合わせることの楽しさを味わいました。

その中で、『周りの楽器と音を合わせる』

という壁にぶつかりました。心の中では分かっていても、

いざ合わせるとなかなか合わせられなかった日もありましたが、

練習を積み重ねるうちに、できるようになり

「わぁ~!」と大歓声!

心が1つになったと感じた瞬間です。

本番では今までの練習の成果を全て出し切り、

全員で楽しむことができました。

みんなで心を1つに楽器が打てた瞬間の子ども達のニヤリ顔!

達成感や満足感に味わうことができ、

笑顔は輝いていました。

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♪全クラス

「合唱 ビリーブ」

ファンファンデイを締めくくったのは、年長児のビリーブです。

歌詞に出てくる、「I believe in future」の所は、

春から小学生になる事への期待、

私達には楽しい未来が待っているという気持ちを込めて歌いました。

特にサビの部分では、みんなの優しい歌声が会場全体を包み込み、

歌い終わった後は、アンコールの声が。

素敵な歌声をこども園に響かせてくれました。

 

♪ひまわり・すずらん組

「劇 野菜畑のキャベツくん」

「友達と上手く遊べなかったことってあるよね。」

「友達に助けてもらったら嬉しい気持ちになるよね。」

など話し合い、「みんなだったらこういう時どうする?」

と尋ねると、どんどん劇にぴったりの台詞が出てきて、

一緒に楽しみながら劇遊びを進めることができました。

当日、衣装を着ると、「ちょっとドキドキするけど頑張る!」

「練習の時よりもっと頑張る!」と、

気合十分でした。トップバッターでしたが、

たくさんのお客さんの前で堂々と表現することが出来、

最後まで笑顔で楽しむことが出来ました。

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「合奏 どれみのうた」

「ど・れ・み・ふぁ・そ・ら・し・ど」の音が集まると、

楽しい音楽になると合奏を通して知りました。

いろいろな楽器を使って演奏しますが、

みんなの音が綺麗に合わないと良い演奏にならないとわかり、

指揮をしっかり見たり友達の音を聞いたりして練習を進めました。

最後の音がぴったり合うと、「上手に出来たね。」と、

一人ひとりが達成感を味わいました。

当日は今までで一番楽しくて、

素敵な演奏をお客さんに届けることが出来ました。

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♪すみれ・もも組

「劇 キャベツくんの思い出」

「ぼくの、わたしの、いいところってなんだろう。」

そんな話し合いから作り上げていった今年の劇。

日々の練習の中で、友達のいいところに気付き認め合ったり、

助け合ったりする姿がたくさん見られました。

当日、待合室で「ドキドキしてる?」と聞くと、

「ドキドキもするけど楽しみ!」と、

嬉しそうに答えてくれた子ども達。その言葉通り、

ステージの上では役になりきって楽しそうに演じていました。

多くのお客さんを前に、台詞が出てこなくなる子がいたら、

隣の子がそっと教えてあげたり。

ふと顔を見合わせてくすっと笑ったり。

終わった後も「上手にできたよ!」と、

達成感に満ち溢れた表情をしていました。

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「合奏 小さな世界」

歌詞の意味を考えながらまずは歌を練習しました。

「せかいじゅうだれだって ほほえめばなかよしさ」

という歌詞にもあるように、笑顔で、

やさしい心をもって演奏しようと意識しながら、

少しずつみんなの心が1つになるのを感じられるようになりました。

本番では、これまでの練習を思い出しながら

素敵な演奏を披露することができました。

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♪全クラス

「合唱 YUME日和」

年中になり、色々な事に意識ができるようになると、

友達関係も深まってきました。

その分、思い通りにいかないことがあったり

友達とケンカをしたりと、

悩んだり落ち込んだりすることも出てきました。

そんな今の子ども達に

この曲を歌ってもらいたいと選んだのが

『YUME日和』です。

「金のシンバル鳴らすように 囁くのはおひさま」

など素敵な風景が歌詞にあり、

子ども達はイメージを頭の中に浮かばせながら

歌うようになりました。

本番では、1人ひとりが思いを込めて歌い、

みんなの心が1つになったように思います。

♪わかば組

「劇 ねこのお医者さん」

当日はいつもと違う雰囲気に子ども達も

ドキドキした表情。もちろん先生達も。

しかし、劇が始まると、

練習通りに歌ったり踊ったりと、

みんなで楽しむことができました。

先生達が驚いたのは、

全員が泣かずにステージに立てたこと。

終了後は、「上手だったね。」「偉かったね。」と、

みんなに声をかけてもらい、満足そうな表情でした。

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♪ちゅうりっぷ・たんぽぽ組

「劇 ドーナツ屋さんはじめました。」

当日は

可愛らしい衣装を着けてノリノリと思いきや・・・。

いざステージの上に立つと

たくさんのお客さんを前に緊張。

しかし、一緒に頑張ってきた友達を見てホッとしたのか

いつの間にか普段の笑顔が戻っていました。

練習通りの大きな声。 

可愛らしい踊り。

みんなのお気に入りである全員でのくしゃみも大成功。

途中、ハプニングもありましたがそれもご愛嬌!

笑顔で無事に終わることができました。

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「合奏 ハッピーチルドレン」

合奏も劇中で歌った「ハッピーチルドレン」のため、

それぞれの楽器を楽しみながら演奏することができました。

指揮を見て礼をしたり準備をしたりするのもバッチリ!

初めてのファンファンデイ。

どの子もしっかりやり遂げましたよ。

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♪さくら・こすもす組

「劇 もりのなかまたち」

初めてのファンファンデイ。

たくさんのお客さんの前で発表するのは、とても緊張したけれど、

みんなで歌ったり踊ったり楽しく表現できました。

困っている友達を助けてあげたり、遊びの中で、

「いれて。」「いいよ。」と、

やり取りも聞かれるようになり、

出来るようになったことが増えました。

ファンファンデイを通して、

子どもたちの成長を見ていただけたのではないかと思います。

自信を持って表現する楽しさを感じることができた子どもたちは、

終わった後「楽しかったね。」と、

とても喜んでいました。たくさん褒めてあげてくださいね。

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「合奏 さんぽ」

誰もが知っているお馴染みの「さんぽ」を演奏しました。

普段からたくさん歌っていて、子どもたちが大好き曲です。

楽器で演奏することは初めてで、楽器に初めて触れたときは、

「こんな音が出るだ。」「こうやって演奏するんだ。」と、

新しい発見や不思議な気持ちを味わいました。

「あるこう~あるこう~」のリズムに合わせて

楽しく練習することができ、

最初はリズムをとることにも苦戦していましたが、

練習を重ねていくうちに息を合わせて

少しずつできるようになりました。

本番もドキドキで緊張しましたが、

とても素晴らしい演奏をすることができました。

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今月も子ども達が大好きな、みちこ先生とみずよ先生が来てくれました。

初めはピアノ演奏「ジングルベル(ジャズアレンジ)」・

ソプラノ合唱「きよしこの夜」

を披露してくれました。

素敵な演奏にうっとりのみんな。

クリスマス雰囲気を味わいながら、

さっそく音楽集会のスタートです。

 

まずは発声練習。

たっぷり息を吸う練習は「タヌキ」の真似です。

お腹に手を当て、お腹が膨らんでいるかを感じて、

「ホ・ホ・ホ~」と息を短く切って吐くの繰り返し行いました。

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次は4拍子の指揮者に挑戦。年少「お正月」、

年中「ジングルベル」年長「北風小僧のかんたろう」

曲に合わせて代表が指揮棒をもって堂々と振りました。

見ているみんなも興味深々の様子で、

自然と手が動いていました。

前回よりも指揮が難しくなり、「難しい」と苦戦する子もいました。

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12月になり、ファンファンディ、クリスマスと楽しい行事がたくさんあり、

1年の締めくくりとなりました。

そこで今回は、サンタクロースの1年間の過ごし方を

絵本で見てみることにしました。

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季節のクイズも入れながら、楽しく1年を振り返ることが出来ました。 

今月もとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

次回もお楽しみに♪


楽しい美味しいおもちつき

亥の月の亥の日、亥の刻に穀物を混ぜ込んだ餅を食べると

病気にならないという風習があります。

また、「亥」は子どもをたくさん産むイノシシを表わしています。

子ども達がいつでも元気に暮らせるように、そして、

強くたくましく成長できるようにと願って、おもちつきをしました。

~前日~

もち米を研いだり、米を蒸すのに使う薪を干したりと、

みんなで翌日のもちつきの準備をしました。

「冷たい!」と、水を使う際に大騒ぎ。

「お家の人は冷たいお水を使いながら、

家族のご飯を作ってるんよ。」と、伝えると

「お母さんは偉いね!」と、真剣な表情で呟いていました。

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年長児が一生懸命手伝っているのを見て、異年齢児も興味深々。

「僕達もやりたい!」と、年長児に教えてもらいながらお手伝い。

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~当日~

続々とパパ達が登場!エプロンに着替えて頂き、早々にお手伝い開始。

お父さんたちの勇ましい姿に子ども達だけでなく、

先生達もメロメロ♪

もちをつく音がホールに響き渡ると、

自然に子ども達が集まってきました。

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つきたてのおもちを美味しそうに頬張る子ども達。

なんと全員がおかわり!

みんなが元気いっぱいに過ごせますように。

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お仕事の都合上、早めに帰られたパパ達もいますが、

今年はなんと、26名のパパが

お手伝いをしてくださりました。

もちつきだけでなく、

子ども達の誘導や火の番、もちとりや台拭きなど、

様々なところでお手伝いをしていただきました。

たくさんの事に協力していただき、

感謝の気持ちでいっぱいです。

ありがとうございました!

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