愛媛県 松山市 幼稚園 保育園 連携型 松山認定こども園 星岡

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こども園たより

ハッピーバースディ

2013年12月アーカイブ

今日は、みんながまちに待ったクリスマス会。

 

今年は、年少の保護者の方をご招待しました。

年少の子ども達は、おうちの人のお膝の上にべったり。

 

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オープニングは英語の課外のお友達による

「きよしこのよる」の歌でスタートです。

 

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そして、学年ごとにクリスマスソングを発表しました。

先日のファンファンデイにて

たくさん歌うことを練習してきた子ども達・・・

お口を大きく開けて気持ちを込めて歌うことを

しっかりと覚えていました。

 

 

歌を歌って盛り上がると、

次は先生達によるクリスマスプレゼントです。

 

まずは、ハンドベルの演奏。

いつもは一緒に走り回っている先生たちも、

ステージの上では真剣そのもの。

今日の日のためにたくさん練習をしてきました。

 

 

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そんな素敵なハンドベルの演奏は、

子ども達の心に響いたようで、大拍手。

 

 

 

そして、もう一つ先生たちから手品のプレゼントが・・・

子ども達はウキウキして仕方がない様子です。

 

 

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先生達のいろいろな手品に、

「すげ~!」「どおやってやったん?」

不思議そうに見ながら、大喜びでした。

 

最後の手品は、大きな箱が出てきました。

「みんなで魔法を使ってみよう」と言いながら、

箱に向かって「ちちんぷいぷいのーっ えい!」

 

 

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な、な、なんと・・・

 

 

 

 

 

 

 

箱からサンタさんが出てきたのです。

 

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これには子ども達も今までにない驚き。

「サンタさんやー!」と歓声を上げ、

おうちの人のお膝の上でぴょんぴょん飛び跳ねます。

 

 

 

 

 

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少しドキドキしながらサンタさんとお話してみると、

「Hello」と英語で返事が返ってきました。

どうやら、本物のサンタさんのようです。

 

 

 

そんなサンタさんは、

「今日はみんなにプレゼントがあるんだ」と話してくれました。

それには子ども達も、「なんやろ~?」と。

 

サンタさんからのプレゼントとは、"えっちゃん"でした。

そう言えば去年も来てくれて、

たくさん笑ったな~と思い出したのです。

 

 

 

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今年も、楽しいホワイトシアターとステキなブラックシアターの

お話をしてくれました。

保護者の方も引き込まれて笑いが・・・。

 

 

えっちゃんのお話会が終わり、

もう行かなくてはならないサンタさんに

みんなでさよならをしました。

 

 

 

 

年少さんは、

お部屋に戻って、おうちの人と歌を歌ったり、

サプライズのプレゼントをしたりして過ごしました。

 

さあ、おうちの人とバイバイする時間になりました。

 

寂しくてみんな泣いてしまうだろうな・・・と

思っていた先生たちの心配はよそに、

とても素敵な笑顔でバイバイする子ども達。

 

これには先生もおうちの人もびっくりです。

 

 

 

運動会、ファンファンデイなど様々な行事を経験してきたり、

日々のお友達や先生との遊びを通して、

私達が目を見張る程に成長していたのです。

 

もう泣かない!

立派なお兄ちゃん、お姉ちゃんになりました。

 

 

 

 

クリスマス会を通して、

みんなで一緒に楽しむことができたと共に、

子ども達の成長を改めて感じることができた1日でした。

 

メリークリスマス!!!

無事に終わったファンファンデイ。

子ども達、本当に良く頑張りました。

 

緊張した面持ちで登園してきた子ども達、

本番が近付くにつれて真剣な表情になっていきます。

 

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「ドキドキするけど、頑張ろうね」

「緊張するから一緒に手を繋ごう」

と友達と互いを支え合いながらの本番。

 

本番を迎えるまでは

「もっと大きな声じゃないと聞こえない」と言われ

落ち込んだこともありました。

したい遊びをグッと我慢して練習に取り組んだこともありました。

 

涙が流れたこともありました。

練習が嫌になったこともありました。

 

そんな大きな壁をいくつも乗り越えて

大きく成長した子ども達は

堂々と自分のセリフを言ったり踊ったり、

 

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リアクションをしながら

最高の劇や合奏を創り上げてくれました。

 

 

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最後の合唱では

4クラスが心を1つに合わせて

「こころのねっこ」を歌いました。

 

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感動の涙を流した保護者もいたでしょう。

先生たち・・・?

もちろん号泣です。

 

素敵なファンファンデイをありがとう。

 

 

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ファンファンデイ(年少)

 

今年の年少ファンファンデイは

2クラス合同で2つの劇を行いました。

たんぽぽ・こすもす組は『グリーンマントのピーマンマン』

ちゅうりっぷ・さくら組は『あわてんぼううさぎ』  です。

 

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最初はクラスの枠を超えた活動に戸惑っていた子ども達ですが、

一緒に遊んだり給食を食べたりしていくうちに

友達の輪も広がり、次第に抵抗がなくなってきました。

 

劇中の登場人物について

どんな役をやりたいのか子ども達が意見を出し合います。

自分がやりたい役を積極的に発表する子ども達。

すぐにひとりひとりの配役が決まりました。

 

配役が決まると、その役になりきった表現遊びも行いました。

それぞれの動物になりきって歩いたり、ポーズを考えたりと、表現する楽しさを感じていきます。

 

 

大道具も子ども達が作成しましたよ。

 

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劇で使用する道具とあって、子ども達もやる気十分です。

 

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ストーリーやセリフを覚えた子ども達が

劇の練習で目標にしたことは

①自分の立つ場所を覚える

②大きな声でセリフや動作を行う  の2つ。

 

場面によって立ち位置が変わる劇。

どこから登場してどこの線に並ぶのか

一人ひとりが覚えていきます。

場所が分からず迷っている子がいると

「○○くんはここよ。」と教えてあげる姿も見られました。

友達を思いやる心が育ってきています。

 

そして、遠くで見てくれている人にまで聞こえるように

一人ひとりが大きな声を出すように練習しました。

 

 

何度も何度も練習を重ね、いよいよ本番・・・。

子ども達はそれぞれの役になりきって

楽しく表現することが出来ました。

 

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合奏では、たんぽぽ・こすもす組は『ぞうさんのぼうし』

ちゅうりっぷ・さくら組では『ふしぎなポケット』を演奏しました。

 

1学期から、カスタネットを使ってリズム遊びをしていた子ども達ですが、

今回は、大太鼓、小太鼓を含め、4種類の楽器に挑戦しました。

 

 

新しい楽器を紹介すると、興味津々の子ども達。

楽器の名前を覚え、持ち方や演奏の仕方をピアノに合わせて一生懸命練習しました。

 

 

たとえ、楽器を持っていなくても曲が始まると、

「ウン、タンタンタン」と言葉にしたり、

手でリズムをとったりするなど

いつでも子ども達は一生懸命。

友達と一緒に、

「こうよね?」「合っとるよね?」

と確認しながら、リズム遊びを楽しんでいました。

 

 

練習を重ねていくうちに、みんなで一緒に演奏をする

楽しさを感じていました。

 

「ピアノの音を聞く」

「先生の指揮を見る」と、たくさんの課題はありましたが、

みんなと一緒だから、最後まで頑張ることが出来ました。

 

 

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本番当日・・。

緊張して、顔が強張っている子も何人か見られましたが、

みんなで楽しく演奏をするこデイ出来ました。

幼稚園最初のファンファンデイ。

このファンファンデーを通して

"友達と一緒って楽しいな"

"表現遊びって楽しいな"

とたくさん感じることができた年少組の子ども達です。

 

 

運動会を終えて、クラスの団結力が増してきた年中組の子ども達。

今回のファンファンデイでは、『友達』を大きなテーマとして取り組んできました。

 

 

クラスごとの劇、学年全体を2グループに分けた合奏、そして全体合唱。

練習することが沢山あった毎日でしたが、遊びの時間と練習の時間にメリハリをつけて、集中しながら練習に取り組んできました。

 

時には、練習を休み、たっぷりと遊んだり

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気分転換に散歩へ出かけたり・・・

 

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しっかりとリフレッシュした後の子ども達は、練習の力もいつも以上に発揮することができました。

 

 劇の練習では、劇中の歌に合わせた振り付けを子ども達が考えたり、

協力して大道具を作ったり・・・

 

 

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練習を重ねていくうちに、子ども達のイメージも膨らみ、各クラスのカラーが出た劇となりました。

 

 

合奏では、初めてのハーモニカに挑戦。

「やってみたい」と興味津々の子ども達は、吹いたり吸ったりして音を出すこと、曲に合わせて音を変えることを学んでいきました。

 

 

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その他にも、木琴、鉄琴、タンブリン、鈴、ウッドブロック、大太鼓、小太鼓、シンバルと盛り沢山の楽器に挑戦しました

 

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一人ひとり担当の楽器が決まると、楽器を鳴らしたい思いから、自由に鳴らしてしまう姿もありました。

しかし、練習を重ねていくことで、指揮を見ながら楽器ごとに音を鳴らすことや音を鳴らさず、休むことができ

るようになり、みんなで音を合わせる心地よさを楽しんできました。

 

日にちが近づくにつれ、「ファンファンデイまで、あと○日」と指折り数える姿も見られ、

「あと、○回しか練習できんのや。頑張らんとね」と当日を楽しみにしていました。

 

そして、子ども達の気分も最高潮の当日。

それぞれの衣装に着替えると、「ドキドキする」と出番を待ちわびていました。

 

トップバッターのひまわり組「くれよんのくろくん」では、

『みんなちがって、みんないい』子どもも大人も、人はみんなそれぞれ個性がある。

それを認めた上で、友だちとつながることの大切さを子どもたちに伝えたいという思いから、題材として選びました。「ひまわり組のみんなで、友達っていいなって教えてあげよう!」と呼びかけ、取り組んできた劇です。

 

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すみれ組「ブレーメンの音楽隊」では、

日頃から友だちの"いいところ探し"をクラスで続けています。いろいろな人の気持ちを読み取ったり、感じたりすることが習慣になってきている子ども達。その経験から、年老いてしまった動物たちの得意なところを読み取っていきました。「ろばはちからもち、みんなを支える」「いぬは走るのがはやい」などです。

それぞれの子ども達が持っている"得意な事"を活かしながら、みんなで協力して完成させた劇となりました。

 

 

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もも組「ともだちほしいな おおかみくん」は、

いつも悪役になりがちのおおかみくんですが、この物語では心優しいおおかみくんが主役です。そんなおおかみくんと動物達のやりとりは、子ども達のお気に入りです。動物達の想い、おおかみくんの想い、それぞれの気持ちを考えながら取り組んできました。セリフの際の動きもクラスのみんなで意見を出し合って考えました。台詞や登場を忘れてしまっている子には、そっと教えてあげることもできるようになり、劇の練習の過程で成長した姿をたくさん見せてくれました。 

 

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合奏 ①グループ 『あわてんぼうのサンタクロース』

  

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合奏 ②グループ  『うさぎ野原のクリスマス』

 

 

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最後に、

年中児全員での合唱 「ともだちになるために」

3クラス104名の子ども達が集まると、パワーも普段の3倍!

ピアノの音や友達の声を聞き合いながら、正しい音程で歌うことを意識し練習してきました。

「ともだちになるために」と素敵な歌詞が盛り込まれている曲です。

 

 

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すべての発表を終えた子ども達は、とても良い表情をしていました。頑張った成果を披露することができ、また一つ、子ども達の自信や勇気につながった一日となりました。

 ファンファンデイの練習ばかりだった子ども達。

環境を変えて土に触れよう。

ということで、玉ねぎの苗植えをしました。

 

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配られたのは緑色のねぎのようなもの・・・。

「これ玉ねぎなん?」と、子ども達の頭の上には?ばかり。

 

 

すると、根っこの匂いを嗅いだ子が

「わ!たまねぎの匂いがするよ」と気づきました。

苗の下の膨らんだ部分が大きくなって玉ねぎになることを伝えると

「なるほど・・・!」と納得したようでした。

 

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均等に植えたつもりですが

間隔が狭くなってしまったり、土が根っこにかかってなかったりと

苗植えの難しさを知った子ども達。

いえいえ、子ども達だけではありません。

先生達も・・・。

 

一本一本の苗に命があり、それを土に命を宿していくという大切な事を改めて学びました。

そして、「大きくな~れ」と心を込めて2000本の苗を植えることができました。

「これ、なーんだ?」

 

玉ねぎの苗を掲げると、「ねぎー!」と元気よく答えてくれた子どもたち。「ぜったいねぎだよ」「ねぎの匂いするもん」という声も聞こえてきたところで、正解の発表。「たまねぎの赤ちゃんです」と答えると、子どもたちは「ええ~~?」と目を丸くして驚いていました。

 

「今からこの玉ねぎの赤ちゃん、玉ねぎの苗を、畑に植えに行きます」と言うと「やったぁ」と飛び上がって喜ぶ子どもたち。さっそく畑に出かけると、玉ねぎの苗をそっと両手で受け取ります。

                               

「玉ねぎも土の中でいっぱいご飯を食べて、大きくなるんだよ」と言うと、「え~」と驚きながら、子ども達は鍬で掘り起こした土の中に、恐る恐る玉ねぎを植えていきます。

 

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「ここ?」

「あ、まがっとる」

「そっとよね」

 

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声をかけながら、玉ねぎの苗を植えていく子どもたち。植え終えた畑からの帰り道では「あったかくなったら、おおきくなるんかな」「はるになったらよね」と、待ち遠しそうでした。

 

5月から6月にかけての、春から初夏にかけて収穫を迎える玉ねぎ。今年、玉ねぎを抜きに行ったのは5月31日でした。来年はいつ収穫できるか、楽しみにしています。

 

年中組が玉ねぎの苗植えにいきました。

みんなで畑に行くと、先生たちが朝から準備をしてくれていました。

まずは、園長先生に苗の植え方を教わりました。

ポイントは、苗を整列して植えること。

隣の苗と近すぎないこと。

苗を15㎝~20㎝の間隔で植えていきます。

 

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早速、ひとり3つの苗をもらい、順番に植えていきました。

 

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苗を見るなり、「ねぎみたい」「玉ねぎのにおい」などいろいろな感想が聞こえてきました。

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苗を同じ方向に並べていきますが、隣りの苗と近付いてしまったときには、

「近いよ、もうちょっと間を空けて。」と友達に教えている子もいました。

 

 

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この玉ねぎを収穫する頃には、年長さんになっている子ども達。

園長先生から「お泊り保育のときにカレーに入れて食べるんよ」と聞くと

「え~!」と驚きながらも、自分達で料理して食べるのが楽しみな様子でした。

 

その日の給食の時間、ハヤシライスの中に玉ねぎが入っているのに気が付き、

「いまさっき植えたのも、こんな風になるんよね」と隣りの席の友達と顔を見合わせてにっこり笑顔になっていました。

 

苗植えをしてから、給食に何の野菜が入っているのか、みんなで探すようになりました。

 

 

昨年できなかったもちつきを今年は子ども達が元気でたくましく育ってほしいという願いと、自然の恵みに感謝するという気持ちから、11月の「亥の子」に合わせて開催しました。

 

前日から年長が主になってもち米を洗いました。

ごしごしと力を入れて丁寧に洗いながら「これがお餅になるんやね。」と期待に胸を膨らませる声が聞かれました。

 

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当日は朝早くから14名「パパの会」のお父さんが来てくださり、もち米を蒸かすところから最後の片付けまで一生懸命手伝ってくださいました。

 

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もちつきが初体験という方から、毎年きているという方まで、みなさん子ども達のために餅をつく手にも力が入ります。

 

その動きに合わせて子ども達は「ペッタンコ!」「よいしょ!」と威勢の良い声で応援です。

 

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つきあがったお餅は、きなこ、醤油、海苔、あんこと自分の好きなバージョンでいただきます。

 

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 つきたてのお餅を自分で丸め、すぐに食べるこの瞬間は、どの子も笑顔!

そして、口のまわりは真っ白・・・

 

 

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ついているところを間近で見ながら、その楽しい雰囲気の中で食べることができたことも良い思いでになったのではないでしょうか。

 

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お手伝いのお父さん方、本当にありがとうございました。

また来年もよろしくお願いいたします。

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